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【IPO】バルテス(4442)の仮条件が決定 初値予想募集

IPO】本日10日大引け後にバルテス(4442)の仮条件が決定となってますね。

銘柄名(コード) バルテス(4442)
市場 マザーズ
主幹事 SBI証券
事業内容 ソフトウェアテストを中心としたソフトウェアの品質に関する総合的なサービスの提供
公募 843,000株
売出 203,500株
OA分 156,900株
想定価格 540円
仮条件 600-660円
吸収金額 最大で7.94億円ほど(※OA分を含んで計算)
BB期間 05/14-05/20
公開価格 05/21に決定
上場日 05/30
【IPO】バルテス[詳細情報・初値予想]⇒

【IPO】バルテス(4442)の仮条件は想定価格540円に対し600-660円で決定。

仮条件上限が想定価格から120円上ブレと、強気の設定となってますね。

吸収金額は最大で7.94億円(※OA分含む)ほどですが、価格帯が安いので枚数はややある印象。

VC推定保有株が計600,000株(ロックアップ:90日及び1.5倍以上)あり、上場時に行使期間入りとなっているSO(ストックオプション)は75円で35,200株。

OR(オファリング・レシオ)は16.83%ほど。

バルテス(4442)は(1)ソフトウェアテストサービス事業、(2)Web/モバイルアプリ開発サービス事業、(3)オフショアサービス事業を行っている会社。

ソフトウェアテストサービス事業では、製造業やソフトウェアベンダーに対し、ソフトウェアの不具合により顕在化するリスクを回避するため、開発工程における品質計画の立案、開発プロセスの改善、ソフトウェアの不具合を発見、または重大な不具合が発生していない事を確認する為のテスト設計、テストケースの作成、テスト実施及びテストサマリレポートの作成まで、第三者の中立的立場で提供しているようです。

売上は堅調に伸びてますが、第14期は経常利益が落ち込み赤字となってますね。

従来、ソフトウェアテスト業務は顧客企業内で行われておりましたが、専門性を有する人材育成や確保の限界、外部のファシリティを使うことでの費用と効果の明確化、繁忙期、閑散期の雇用継続不要によるコストダウン、開発スピード加速のために社内リソースの開発専門化などの理由から、近年においてアウトソーシングが進んでいるものと考え、今後もソフトウェアテスト業務のアウトソーシング需要が拡大するものと認識しているようですが、今後経済状況や顧客の経営方針の変化にて社内リソースでテストを行う内製化へ進んだ場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があるようです。

また、当社グループの事業収益には顧客企業内に当社グループの人員を常駐させる人材派遣業務によるものが含まれており、「労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律」に基づき、厚生労働大臣の「一般労働者派遣事業」の許可(許可番号 般27-300069)を事業所ごとに取得し、人材派遣を行っているようですが、今後の改正内容によっては当社グループの事業が制約され、あるいは経済的負担が増加し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があるようです。

しかしながらアウトソーシングは進みそうで需要増の傾向は続きそうなので、見通しは悪くなさそうですかね。

まぁ仮条件の設定を見る限り、そこそこの需要を見込めていそうなので、初値形成は問題なさそうですかね。

BB期間は来週14日(火)から。

人気化しそうな事業内容で、そこそこ高い初値を付けるのではって気がするので、BBスタンスは積極参加の方向でと思っています。

詳細ページ下部にて、仮条件決定を受けての皆様の初値予想をご投稿願えましたら幸いです。

しかしながら、IPOはほんとまず当選できるかどうかってところですよね…。

バルテス(4442)は枚数そこそこあるのでどうにか当選できないものかって感じですが、年にいくつ当選できるかって感じのIPOだけ見てるのもあれですし、やはりもう少し上場している銘柄を上手く狙い、資金力を増やさないとなって言うのがあるので、おじさんは上場銘柄も見るようにしています。

ツイッターなどでどういう人が当選しているか見れば分かると思いますが、100株しか申し込めない人と、99,900株申し込める人、どちらが当選しやすそうかってとこですね。

IPOはまず当選できないとって感じですが、いつも100株、200株ぐらいしか申し込めないって人は、少しでも資金余力を増やせるように、上場銘柄での取引を考えてみるなどしてみた方がいいと思います。

ただ、上場している銘柄は狙う地合いの影響など、タイミング次第ってところがあるので、その狙うタイミングが良さそうな銘柄を探すために、クチコミサイトで評判が良かったり、高い上昇事例を残してきてる株情報サイトをいくつか見るようにしています。

これまで色々と株情報サイトの配信情報を見てきてますが、高いパフォーマンスをみせてきているところをオススメ株情報サイトで書いているので、上場している銘柄を上手く狙って少しでも資金余力を増やしていきたいって思う人は見てみて下さい。

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あと、大和証券、すみれ証券OBで株式投資アドバイザーとして活動している「濱村比呂史」さんの株式コラム「株式最前線」などを配信しているMTも無料で色々とチェック出来たりで結構オススメです。

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なので大きく外さないでいるうちは今後の配信情報も要チェックって感じでしょうか。

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それでは皆様、期待値が高そうな情報をしっかりとチェックして、日々慎重に後悔のないトレードを!( `・ω・´ )

\(^^)/チャオ!

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※本ブログは個別であげている銘柄への投資を推奨している訳では御座いません。株式投資は自己責任でお願いします。

【IPO 仮条件決定】霞ヶ関キャピタル(3498)

IPO】本日7日大引け後に霞ヶ関キャピタル(3498)の仮条件が決定となってますね。

銘柄名(コード) 霞ヶ関キャピタル(3498)
市場 マザーズ
主幹事 みずほ証券
事業内容 太陽光発電施設の開発・販売及び売電事業、不動産コンサルティング事業、ショッピングセンターの運営事業
公募 135,000株
売出
OA分 20,000株
想定価格 3,660円
仮条件 3,000-3,240円
吸収金額 最大で5.02億円ほど(※OA分を含んで計算)
BB期間 11/09-11/15
公開価格 11/16に決定
上場日 11/28
【IPO】霞ヶ関キャピタル[詳細情報・初値予想]⇒

【IPO】霞ヶ関キャピタル(3498)の仮条件は想定価格3,660円に対し3,000-3,240円で決定。

ネガサ株で枚数少ないプラチナチケットで、もう少し強気の設定でくるかと思ってましたが、だいぶ弱気の設定できましたね。

IPO的には不人気業種の不動産業ですが、業績の伸びが良く、正直なんでこんな下ブレしてるんだろって印象。

VC保有株84,000株にロックアップがなく、上場時に行使期間入りとなっているSOが100,000株ほどありますが、このへんが売ってくるよってことですかね。

まぁでもしばらく期間が空いてのIPOでこの規模なら初値形成は問題なさそうですかね。

当選はまず厳しいでしょうが、BBスタンスは参加の方向でと思っています。

引受証券会社はみずほ証券、SMBC日興証券、いちよし証券、SBI証券となっています。

詳細ページ下部にて、仮条件決定を受けての皆様の初値予想をご投稿願えましたら幸いです。

しかしながら、IPOはほんとまず当選できるかどうかってとこですよね…。

いつもIPOだけみてるの?とか聞かれたりしますが、年にいくつ当選できるかって感じのIPOだけ見てるのもあれですし、やはりもう少し上場している銘柄を上手く狙い、資金力を増やさないとなって言うのがあるので、おじさんは上場銘柄も見るようにしています。

ツイッターなどでどういう人が当選しているか見れば分かると思いますが、100株しか申し込めない人と、99,900株申し込める人、どちらが当選しやすそうかってとこですね。

IPOはまず当選できないとって感じですが、いつも100株、200株ぐらいしか申し込めないって人は、少しでも資金余力を増やせるように、上場銘柄での取引を考えてみるなどしてみた方がいいと思います。

ただ、上場している銘柄は狙う地合いの影響など、タイミング次第ってところがあるので、その狙うタイミングが良さそうな銘柄を探すために、高い上昇事例を残してきてたりで良さそうな株情報サイトをいくつか見るようにしています。

これまで色々と株情報サイトの配信情報を見てきてますが、高いパフォーマンスをみせてきているところをオススメ株情報サイトで書いているので、上場している銘柄を上手く狙って少しでも資金余力を増やしていきたいって思う人は見てみて下さい。

≫おじさんオススメ株情報サイト≪

ここ最近は前に書いた投資の女神「向後はるみ」をストラテジー顧問に迎えている株エヴァンジェリストが配信している銘柄情報に注目したりしてますが、無料会員登録するだけで「朝刊レポート」や「夕刊レポート」を無料配信してくれて、「極短期急騰候補株」の配信もあるので、まだ見てない人は今日からでもチェックしてみることをオススメ!

≫株エヴァンジェリストをチェックしてみる人はコチラより≪

↑知名度が高い人をストラテジー顧問に迎えているサイトが取り上げられる銘柄には、投資家の関心が向かいやすい気がするので、今後の配信情報も要チェックではないでしょうか。

配信情報を見ている人の方が、見ていない人より早い段階で買いを入れれるのでは?って銘柄が結構ある気がします。

それでは皆様、期待値が高そうな情報をしっかりとチェックして、明日も慎重に後悔のないトレードを!( `・ω・´ )

\(^^)/チャオ!

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※本ブログは個別であげている銘柄への投資を推奨している訳では御座いません。株式投資は自己責任でお願いします。

【IPO】11月は2銘柄のみ

2016年11月のIPO
1438 岐阜造園
3548 バロックジャパンリミテッド
3267 フィル・カンパニー
6537 WASHハウス
3967 エルテス
5704 JMC
3550 スタジオアタオ


2017年11月のIPO
7808 シー・エス・ランバー
3996 サインポスト
9264 ポエック
6558 クックビズ
7807 幸和製作所
3997 トレードワークス


2018年11月のIPO
7042 アクセスグループ・ホールディングス
3498 霞ヶ関キャピタル


11月上場IPO、もう何銘柄かくるかと思ったのですが、今年は2銘柄のみと少ないですね。

霞ヶ関キャピタル(3498)からあとがまだきてませんが、12月は毎年IPO数が多いので、明日か来週あたりから上場承認が発表となってくるのを期待したいところですね。

今年も早いもので11月相場入りとなりましたが、今日1日の日経平均株価は前日比232円81銭安の2万1687円65銭で取引終了。

NTTドコモ(9437)が携帯料金の値下げを発表し、携帯大手3社が大幅安となり相場を下押しした印象ですが、携帯代はまぁ海外と比べると割高な料金を払わされてる感がありますよね。

大手キャリアはどことは言いませんが何があれかって言うと通信料のプランが1GB、2GBときて次が5GBになったりするとこですかね。

3GBぐらいがちょうどいい人は?って感じですし、わざと分かりにくくしてる感がありますよね。

というか…格安スマホと同じぐらいの料金で利用できるプランだってほんとは用意できるんでしょって感じですよね。

大手キャリア解約&SIMロック解除&MNP(ナンバーポータビリティ)予約番号を取得し、格安スマホ会社でまた契約すれば、毎月の携帯代をだいぶ抑えれると思うので、携帯代が高いと思う人は格安スマホへの乗り換えを考えてみた方がいいかと思います。

しかしながら、国が圧力をかけて国が保有してるNTT株が大幅安っていうのもなんだかなって感じですね…。

とりあえず、おじさんは引き続きIPOをチェックしながら、株情報サイトが推奨する銘柄を見たりしていこうと思ってますが、「狙えるIPOがない」「強い銘柄の動きに上手く乗ってみたい」と思われる人は、野崎印刷紙業(7919)や愛光電気(9909)やテリロジー(3356)などで高いパフォーマンスをみせてきている新生ジャパン投資とか試しにでも配信情報を見てみることをオススメ。

新生ジャパン投資はラジオNIKKEIで株教室って番組を持っていたりセミナーを開いていたりする前池英樹さんって人が代表をしているサイトですが、寄りつき前に配信される個別株が結構上げていて、世界マーケット動向や国内マーケット展望などを無料配信してくれるので、次の買い場に上手く乗りたいと思われる人は日々配信情報をチェックしておくといいと思います。

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↑株取引は年に何度かある大相場となるような銘柄に上手く乗れるかどうかで得れる利益はだいぶ違ってくる気がしますが、これまで何度も実力を証明してきている新生ジャパン投資が今なんと仮想通貨関連銘柄、AI関連銘柄などに続く「次なる大化け候補株1銘柄」を無料で教えてくれるみたいです。

株関連情報のブログを書いていると、おすすめの銘柄情報などがあるか聞かれたりするのですが、強い銘柄の動きに上手く乗れないって人や、大化け銘柄で一気に資金を増やしてみたいって人は、新生ジャパン投資のような当ててきているサイトがどんな銘柄情報を配信してきているか、一度サイト内情報をチェックしてみることをおすすめします。

今時はネット上でだいぶ情報を集めやすくなった気がしますが、急騰株やテーマ株を上手く狙えている人と狙えていない人の違いは、結構こうした株情報サイトのサービスを上手く活用できているかどうかだったりするのではって気がしますね。

それでは皆様、投資はプロが相手なのを忘れずに、なんとなくでトレードして大損してしまわないように、日々情報をしっかり集め、慎重に後悔のないトレードを!

※本ブログは個別であげている銘柄への投資を推奨している訳では御座いません。株式投資は自己責任でお願いします。